コンピューター」カテゴリーアーカイブ

ブログを変更しました<P_BLOG→WordPress>

サーバーの変更により、PHPのバージョンがあがり、それに伴いP_BLOGをやめる事になりました。
前々からWordPressを考えていましたが、この機会に変更することにしました。
移行も、思っていた以上に楽に出来たので安心しました。 また、使いやすさにも満足です。
これから少しずつ修正していきたいと思います。

PCのハードディスク交換

2005年6月から使っている、PC(NT9000Pro)の調子が怪しくなってきたので、先日ハードディスクを交換しました。 メインPCの為、クラッシュすると大変なことになりますので、3年に1回程度の周期で交換しています。 定期的にバックアップはとっていますが…

今回で2回目の交換です。 上から標準の80GB(SAMSUNG)、2回目の160GB(日立)、今回の500GB(seagate)です。 2.5インチのハードディスクの価格も下がっていてビックリしました。
容量は500GBも必要ないのでSSDも考えましたが、今回は見送りました。
今までWestern Digital社のHDだけが壊れた事がある為、個人的にはここのメーカーだけは使いたくありません。
HD01.JPG

ハードディスク交換のついでに裏蓋を開け、ファン等の掃除もしましたが、CPU冷却コアの所にホコリがたまり、風が抜けない状態でした。(手前のが取れたホコリです)
GPUのホコリは、そんなにたまっていませんでした。
HD03.JPGHD02.JPG
使い始めて6年になり、今まで色々な箇所で不具合がありましたが、エプソンのサポートがすごく良かったので安心して使うことが出来ました。 本当に感謝です。

VineLinux6 が約2年ぶりにメジャーバージョンアップしました。

2011年8月6日に、Vine Linux 5 のリリースから約2年、待望のメジャーバージョンアップしました。
刷新したソフトウエア群を安定した環境に搭載。 使いやすさと軽量さのバランスを備えて登場。 Vine Linux 6 は Project Vine および多くの協力者によって開発が行われている Linux ディストリビューションです。 
( vinelinux.orgより )

近々、自宅のPCにインストールしてみようと思います。
vine6.jpg

AVG ver9.0、Ad-Aware ver8.1.0 が公開されました。

10月13日、フリーのスパイウェア・アドウェア対策ソフト「Ad-Aware Free」の最新版v8.1.0を公開した。最新版の主な変更点は、IEでダウンロードしたファイルを自動でスキャンできる“Download Guard”機能が追加されたこと。
 “Download Guard”は、IE標準のダウンロード機能の代わりに本ソフト独自のダウンローダーがダウンロードを行い、ファイルのダウンロード完了直後にスパイ・アドウェアのスキャンを行う仕組み。

 また、メイン画面のユーザーインタフェイスを簡略化した“Simple”モードと詳細な“Advanced”モードで切り替えられるようになった。さらに、スパイ・アドウェアの検知機能・削除機能も強化されている。
32ビット版のWindows 2000/XP/Vista/7および64ビット版のWindows Vistaに対応しており、家庭内での個人的な用途に限り無償で利用可能。
(窓の杜より)
Ad-Aware.jpg

?10月15日、フリーの統合セキュリティ対策ソフト「AVG Anti-Virus Free Edition 日本語版」の最新版となるv9.0を公開した。最新版の主な変更点は、2回目以降のウイルス・スパイウェアスキャンをする際、前回のスキャン時に安全と判断されたファイルのスキャンをスキップできるようになったこと。これにより、スキャンにかかる時間が最大で50%短縮されるという。  また、本ソフトが常駐している際のメモリ消費量も10〜15%削減され、より軽量・高速になった。

 32ビット版のWindows 2000/XP/Vista/7および64ビット版のWindows XP/Vista/7に対応しており、非商用の個人利用に限り無償で利用可能。
(窓の杜より)
AVG9.jpg

8月24日に、VineLinux5 がリリースされました。

8月24日に、VineLinux5 がリリースされていました。
Vine Linux は、CD1枚または1GBのUSBメモリに収まるコンパクトで軽量な日本語ディストリビューションです。
Vine Linux 5 は、いわゆるパソコン (Intel x86互換の32bitシステム と AMD64/Intel64 互換の64bitシステム) および、PowerPC を搭載した Macintosh (ppc版は現在準備中)で動作し、どの環境でも同じように利用することができます。
Vine Linux の開発にはだれでも自由に参加することができ、必要とする人が必要とするものを作り上げる自由なオペレーティングシステムです。
一昔前の遊んでいるPCがある人は、挑戦してみてはどうでしょうか?
vine5.png

ランチャデルタS4です。

YouTubeはあまり見たことが無かったのですが、ランチャデルタS4で検索したらいっぱい出てきました。
1986年WRCラリーのグループBマシンです。あまりの速さと2度の大きな事故でグループBは無くなりました。

エンジンは、フィアット製1759ccの直列4気筒DOHCスーパーチャージャーターボエンジンをリアミッドシップに縦置きした。ターボチャージャーに加え低回転域ではスーパーチャージャーを使う2段過給を採用し反応の向上を図った。このエンジンは最高出力456ps/8000rpm、最大トルクは46kgm/5000rpmを発生し、1986最終戦オリンパスラリーでは600馬力を超えていた。パワーウエイトレシオは2kg/psを切り、わずか890kgの車体を弾丸のように動かした。その姿は「公道を走るF1」とまで呼ばれたが、逆に言えばそのような性能は極端であった。そのパワーは当然のことながら軽い車両重量に対して過剰で、急激な挙動を示すこともあり乗り手を選ぶ車とも言える。
(ウィキペディアより)

タスクバーの時計を改造するプログラム「TClock Light」です

「TClock」は、Windowsのタスクバーの時計を改造するプログラムです。
Windowsのタスクバーの時計の上にマウスを持っていけば日付は分かるのですが、結構面倒くさいのでシンプルな日付付きの時計はないのかと思っていたところ、この「TClock」を見つけました。
tclocklight.png

「Ad-Aware Free Anniversary Edition」v8.0.0が公開されました

20日に、非商用の個人使用に限り無料で使えるスパイ・アドウェア対策ソフト“Ad-Aware”シリーズの最新版「Ad-Aware Free Anniversary Edition」v8.0.0が公開されました。
今回の主な変更点は、新たにヒューリスティック検知機能を搭載したこと。ヒューリスティック検知とは、スパイウェア・アドウェアなどの有害ソフトに特有の振る舞いを探知して、既存の定義ファイルには登録されていない未知の有害ソフトを発見する仕組みで、最近のウイルス対策ソフトにも積極的に採用されている技術だ。これにより、定義ファイルにない未知のスパイウェア・アドウェアも検出可能になった。
 また、スキャンエンジンが改良され、より高速かつ軽快に動作するようになった。同社によると、前バージョンの「Ad-Aware 2008」と比較して、74%ものメモリ使用量の削減に成功したとのこと。また、スキャン中のCPU利用率も60%近く削減されている。
 さらに、ファイルやフォルダの右クリックメニューからスパイウェアやアドウェアのスキャンが行える“Pin-Point Scanning”機能などが搭載された。また、外付けHDDやUSBメモリといった外部ドライブのスキャンにも新たに対応している。 (窓の杜より)
adaware.gif

Fedora10 がリリースされていました。

Fedora10 がリリースされていました。
FedoraはFedora Projectによって作られているLinuxディストリビューションです。
Fedora ProjectはRed Hatによって支援されているFedora開発プロジェクトで、 Linuxコミュニティと連携し、完全で多目的なオペレーティングシステムをオープンソースソフトウェアで作ることを目的に活動しています。
一昔前の遊んでいるPCがある人は、挑戦してみてはどうでしょうか?
fedora10.png

「ZoneAlarm Pro」を1日に限り無償配布されるそうです。

米Check Point Software Technologies Ltd.は17日、同社の設立15周年を記念して、老舗ファイヤーウォールソフト「ZoneAlarm」の上位版「ZoneAlarm Pro」を1日に限り無償配布すると発表した。「ZoneAlarm Pro」は通常39.95米ドルで販売されている。
配布期間は、太平洋標準時18日午前6時(日本時間で18日午後11時)から19日午前6時(日本時間で19日午後11時)までの24 時間で、配布された「ZoneAlarm Pro」は1年間利用できるとのこと。なお、無償版のダウンロードは1人あたり1ライセンスに限られる。また、本キャンペーンのWebページでメールアドレスを登録しておくと、配布開始時にメールで通知される。 (窓の杜より)

SpywareBlaster 4.1 がリリースされました。

SpywareBlaster 4.1 がリリースされました。
個人及び図書館や学校などでの使用に限りフリーで使用できます。  SpywareBlasterは「ブラウザからのスパイウェア感染を防止するソフト」と言えると思います。常駐することなく一度設定しておけばスパイウェアの感染を防ぐことができる便利なソフトです、あとは時たまアップデータをチェックするようにしましょう。「AutoUpdate」の機能のみ有料になっているようです(通常のUpdateはフリーです)。
(cowscorpion様より http://http://cowscorpion.com/)
spywareblaster.gif

Ad-Aware2008がリリースされました。

21日に、非商用の個人使用に限り無料で使えるスパイ・アドウェア対策ソフト“Ad-Aware”シリーズの最新版「Ad-Aware 2008 Free」v7.1.0.8が公開されました。
最新版の主な更新点は、未知の不審なファイルが見つかった際に、同社が詳細な解析を行うためにファイルを同社のサーバーへ直接送信し、検体として提供できる“Lavasoft ThreatWork”機能が搭載されたこと。  さらに、スパイウェアやアドウェア、トロイの木馬、ボットなどの検出精度が向上したほか、ルートキットの除去機能も強化されている。また、本ソフトのアップデート機能が高速化されているそうです。
(窓の杜より)
adaware2008.gif

知らないうちに、Fedora9 がリリースされていました。

Fedora9 がリリースされていました。
FedoraはFedora Projectによって作られているLinuxディストリビューションです。
Fedora ProjectはRed Hatによって支援されているFedora開発プロジェクトで、 Linuxコミュニティと連携し、完全で多目的なオペレーティングシステムをオープンソースソフトウェアで作ることを目的に活動しています。
一昔前の遊んでいるPCがある人は、挑戦してみてはどうでしょうか?
fedora9.png

↓ ちなみにVineLinux4.2はこちら
http://vinelinux.org/
vine4.png
↓ ちなみにUbuntu8.04はこちら
http://www.ubuntulinux.jp/
Ubuntu8.png

AVG Anti-Virus Free Edition」v8.0 が公開されました。


avg8.gif

(株)コージェンメディアは25日、フリーのウイルス対策ソフト「AVG Anti-Virus Free Edition 日本語版」の最新版となるv8.0を公開した。
最新版の主な変更点は、新たにスパイウェア・アドウェアの検出・駆除機能が追加されたこと。
また、IEで“Google”や“Live Search”の検索結果ページを表示した際に、リンク先が悪性コードを含んだページやフィッシングサイトでないかをチェックし、検索結果の右側へアイコンを付加して通知できる機能も追加された。
「AVG Anti-Virus Free Edition 日本語版」は、常駐してリアルタイムにウイルス侵入を監視できるウイルス対策ソフト。Windows 2000/XP/Vistaに対応しており、非商用の個人利用に限り無料で利用可能。現在、AVGシリーズの公式ページや窓の杜ライブラリからダウンロードできる。 (窓の杜より)
http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/security/antivirus/avgfreejp.html
わたくし個人としては、おすすめのウイルス対策ソフトです。